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キリング・ミー・ソフトリー

今回は「キリング・ミー・ソフトリー」。
BSジャパンでの放送を、Rec-Potに録画したものを視聴。
キリング・ミー・ソフトリー
思っていた以上に面白かった。
物語前半のエロチックなシーンから、そういう系統の話かと思っていたが、なんとサスペンス映画だった。
犯人が途中でわかってしまうのが残念だが、ラストにかけてテンポがよくなるので(途中ちょっと話がわかりにくい部分もある)、一気に観ることができた。
ヘザー・グラハム嬢の脱ぎっぷりの良さとお人形のような顔立ち、またジョセフ・ファインズの男の色気むんむんがとても印象的。
画質もハイビジョンということで、ノイズ感のないすっきりした感じで好印象。色のりもよく、階調性も文句なし。コントラストとしっかりとれている。
音も5.1chでの放送ということもあって、適度なサラウンド側の広がり感が感じられてよかった。
ということで評価は★★★★☆。
製作年 : 2001
製作国 : アメリカ
監督 : チェン・カイコー
製作 : リンダ・マイルズ
製作総指揮 : アイヴァン・ライトマン
原作 : ニッキ・フレンチ
脚本 : カラ・リンドストロム
出演 : ヘザー・グラハム、ジョセフ・ファインズ、ナターシャ・マケルホーン、イアン・ハート
ロンドンに住むアメリカ人のアリスは、ウェブサイトの開発を担当するキャリア・ウーマン。同棲中の恋人とそれなりに幸せな毎日を送っていた。しかし、ある朝アリスは出勤途中の交差点で見知らぬ男の視線の前に呆然と立ちつくす。その瞬間、体の中から熱いものがこみ上げてきたアリスは、会社でも男のことが頭から離れない。たまらず、会社を飛び出し男のあとを追うアリス。男と再会すると誘われるままに、男の家でこれまでに味わったことのない激しい愛の営みに溺れる。1度限りと自分に言い聞かせるが、アリスの身体は再び男のもとへと向かってしまう……。

at 01:16, MITCH, 映画2004

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