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いま、会いにゆきます

WOWOWから「いま、会いにゆきます」。
いま、会いにゆきます スタンダード・エディション
予備知識ゼロでの鑑賞だったせいか、ラストの展開にはビックリ!!(少し強引かなぁとも思ったことも確かだけど・・)
作品の謎を知ったうえでの鑑賞が楽しめるのは、「シックス・センス」にも通じるものがあるかも・・・。
2006年1月5日(木)22:00〜WOWOWにてリピート放送されるので、もう一度観てみたいと思う。
WOWOWのハイビジョン画質は全体的に甘めのトーンではあるが、作風にマッチしている。
音も雨音をはじめふわっと広がるサラウンド効果が印象的。思いのほかボリューム感のある台詞も良い。
評価は★★★☆☆。
製作年: 2004
製作国: 日本
監督: 土井裕泰
製作: 近藤邦勝
プロデューサー: 市川南、春名慶、堀口慎
出演: 竹内結子、中村獅童、武井証、美山加恋
秋穂巧は一年前、妻の澪に先立たれ、以来ひとり息子の佑司と2人でつましくも幸せに暮らしていた。そんな梅雨のある日、逝ったはずの澪が森の中に姿を現わす。だが、彼女は生前の記憶を一切失ってしまっていた。それでも巧と佑司は澪を温かく迎え、3人での生活を再び始めることに。そして、巧は彼女に自分たちの恋の歴史を語るうち、互いの間に“二度目”の恋が芽生え、佑司は“二度目”となる母と息子の交流に心から喜んでいた。こうして、彼らの幸せな暮らしは以前と変わらず永遠に続くと思われたが…。


at 00:43, MITCH, 映画2006

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茸茶の想い ∞ 〜祇園精舎の鐘の声 諸行無常の響きあり〜, 2006/01/24 1:32 AM

ママはいない、パパはガソリンの回りが悪い、それでも明るく気丈な佑司(武井証)に、最初からウルウルきそうだった。 物語は、事故の拍子に9年後の自分にタイムスリップした二十歳の澪(竹内結子)が、一度は別れた巧(中村獅童)と結婚し祐司という子供がいること