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キャットウーマン

WOWOWから「キャットウーマン」。
キャットウーマン 特別版
巷では酷評されているようですが、それなりに楽しめたというのが正直な感想・・。
確かにストーリ展開の稚拙さや主人公の描き方の甘さなど今ひとつ掘り下げが足りないところがあるのに加え、SFXの演出にしてもスパイダーマンなどには及ばないなぁと思うところもあったりするが、それはそれ、これもまた個性なのではと思えた。
まぁアカデミー女優H・ベリーも息抜きしたいこともあるのかなぁということで大目に見てあげましょう。
WOWOWの画はなんとなくコッテリ風味。暗いシーンも多くうちの環境では十分描ききれない感じ。
音は可もなく不可もなく・・・。
評価は★★☆☆☆(2.5点位かな?)。
製作年: 2004
製作国: アメリカ
監督: ピトフ
製作: デニーズ・ディ・ノヴィ
製作総指揮: アリソン・グリーンスパン
キャラクター創造: ボブ・ケイン
原案: テレサ・レベック
出演: ハリー・ベリー、シャロン・ストーン、ベンジャミン・ブラット、ランベール・ウィルソン
巨大化粧品企業ヘデア社に勤めるペイシェンス。才能はあるが内気な性格が災いし、彼女は今ひとつ能力を認められないでいた。そんなある夜、仕事のやり直しを命じられていた彼女は、偶然から新しい老化防止クリームの秘密を知ってしまう。そのクリームには恐ろしい副作用があり、使用をやめると顔面が崩壊してしまうのだ。事実を知ったペイシェンスはヘデア社の刺客によって追いつめられ、ついに殺されてしまう。だがそのとき、不思議な力が働いて、彼女は猫のようなしなやかな体と跳躍力をもった”キャットウーマン”として蘇った。

at 01:10, MITCH, 映画2006

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